ANAマイルを一気に3万マイル以上ゲットできるチャンス!ANAダイナースカードの強力キャンペーン!

ANAダイナースカード

ANAマイルを手っ取り早く貯めたい!

ANAマイラーなら誰しも思うこと。

ANAダイナースカードはマイルがとにかく良く貯まり、しかもポイントの期限は無期限。

ANA国際線のファーストクラス、ビジネスクラスの特典航空券が狙えます!

そんなあなたにぴったりなキャンペーンが2017年1月13日まで実施中!

せっかくのチャンスなのでご紹介です。

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ANAダイナースカードの強力キャンペーン

クレジットカード申込みで最大33,000マイルゲット

ANAダイナースカードが強力なキャンペーンを仕掛けてきました。

なんと最大33,000マイル獲得のチャンス!
33,000マイルあればエコノミークラスなら国内線2往復、韓国、中国、香港、台湾、マニラ。

さらに閑散期であれば、シンガポール、バンコク、ホーチミン、ヤンゴン、ジャカルタ、ムンバイ、デリー、ハノイ、クアラルンプールまで足を伸ばせます。

憧れのビジネスクラスも韓国線であれば手に入ります。

あと少しマイルを貯めて、4万マイルにすればエコノミークラスでハワイもゲットできるくらい。
ダイヤモンドヘッド

33,000マイル獲得するための攻略法

今回のキャンペーンでは最大33,000マイル獲得!

公式HPのANAダイナースカードのキャンペーン告知サイトの記載は こちら

ANAダイナースキャンペーン

ただちょっとややこしい。

今回のキャンペーンを図解するとこんな感じ。

ana-diners-camp-map

図解するとすぐに分かりますが、最大のポイントはビジネス・アカウントカード又は家族カードを同時入会すること!!

公式HPでは、一番上に同時入会のことが書いていないのでうっかり、本会員分だけ申し込んでしまう人が結構いそう。。。

もし、同時入会を忘れるとどんなに頑張っても28,000マイルしか獲得できない。。。(それでもANAマイルのキャンペーンとしては美味しいマイル数ですが)

なので、今回のキャンペーンを最大限活かすには、ビジネス・アカウントカード又は家族カードを同時入会忘れずに!!

そうなってくると、気になるのが、ビジネス・アカウントカード。

ビジネス・アカウントカードとは

ビジネス・アカウントカードとは、経費決済専用カード。

ビジネス・アカウントカードのメリットは次の4つ。

  • ビジネス・アカウントカードも100円=1ポイント貯まり、個人カードとポイント合算可能
  • 個人カードとは別の引き落とし口座を設定することも可能(法人口座もOK)
  • 利用明細を分けて発行できるので、経費管理が楽
  • 年会費2,000円(税別)と安い金額でビジネスカードが持てる

経営者や個人事業主じゃないと作れないの?

ビジネス・アカウントカードというと、経営者や個人事業主が作るイメージがありますよね?

でも、大丈夫。

ビジネス・アカウントカードは、会社員が勤め先の立替経費を払うために作るのも、もちろんOK。

ということは、だれでも作れるということです。

家族カードの年会費は6,000円(税別)なので、出来るだけ安い年会費で、今回のキャンペーンをゲットするなら、ビジネス・アカウントカードに同時入会もありですね。

ANAマイルとANAダイナースのポイント2つ合わせて33,000マイル

先ほどの図解ではすべてマイルで表記しましたが、実は、今回のキャンペーンはANAのキャンペーンとANAダイナースのキャンペーンのW特典。

特典1の入会キャンペーン2,000マイルは、あなたのANAマイレージクラブアカウントに直接マイルで加算されます。

一方、特典2~特典4は、ダイナースポイントでプレゼントされます。

1ダイナースポイントは1マイルに交換可能なので、最大35,500マイルマイルゲット出来るというわけです。

ANAダイナースカードのメリット

ANAのマイルだけが貰えるだけならここまでのおすすめはしないです。

ANAダイナースはキャンペーンのために申し込んで終わりじゃもったいないくらい充実したメリットがあります。

マイルを無期限で貯められる

ANAマイラーの悩みの一つが3年でマイルの有効期限が切れること。

せっかく貯めていても目標のマイルに届かず泣く泣くスカイコインに交換したりはあるあるですよね。。。

そんな悩みもANAダイナースカードなら無用。

ANAダイナースカードで獲得したダイナースのポイントは無期限!

そのため、今回入会特典で貰えるダイナースポイントも無期限!

さらに100円毎に1ポイント貯まるダイナースポイントも無期限!

※1ポイント=1マイルで交換可能

ANAダイナースカードでじっくりポイントを貯めて、一気にANAマイルに交換してビジネスクラスの特典航空券を狙えますね。

ダイナースクラブポイントモールで最大100円につき20マイル貯まる

ダイナースクラブポイントモールというインターネットショッピングサイトを使うと最大100円につき20マイル相当のポイントが貯まります。

特にANAカードを持つ方は旅行に行くことが多いと思いますが、旅行系のポイントアップサイトも充実しています。

一例を上げると

サイト名 ポイントアップ
一休.com 3P
JTB(ツアー) 3P
JTB(ホテル) 6P
楽天トラベル 2P
るるぶトラベル 3P
じゃらんnet 2P
Yahoo!トラベル 1P
エクスペディア 7P
ホテルズドットコム 6P
H.I.S 1P
ANAの旅行サイト 2P

などなど他にも多数。

例えばエクスペディアでホテル予約して20万円利用した場合、獲得できるポイントは、なんと14,000ポイント!!

200,000円÷100円☓1ポイント☓7ポイントボーナス=14,000ポイント

一回の旅行のホテル代だけで羽田-大阪間の往復特典航空券(12,000マイル)がゲット出来ちゃいます。

そんなわけでマイルはよく貯まります。

しかもANAVISAのようにポイントアップで獲得したポイントは交換比率が下がったりすることなく、通常ポイントと同じく1ポイント=1マイルで交換できます。

毎年2,000マイルプレゼント

さらに毎年、年会費を払うごとに2,000マイルがANAからプレゼントされます。

2,000マイルショッピングで貯めようとすると20万円お買い物をしないと貯められないポイントなので大きい特典ですよね。

ビジネスクラスカウンターでチェックイン

ANAダイナースカードを持っているだけで国際線でエコノミークラス利用時でもビジネスクラスのチェックインカウンターを利用できます。

いつも混んでいるエコノミークラスの長蛇の列を尻目に空いているビジネスクラスのカウンターでチェックイン。

なかなか良い優越感ですよ。(本当は特典航空券でも良いからビジネスクラスに乗りたいところですが笑)

ANA チェックインカウンター

空港ラウンジも使える

ANAダイナースカードを持っていれば国内外600ヵ所以上のラウンジが無料で使えます。

ダイナースカードを持ってからは羽田空港の国際線ターミナルを使うことが多いのですが、いつも出国手続き後、免税店巡りに疲れたらラウンジで疲れを癒してから飛行機に搭乗するのでちょっと優雅な旅になりますね。

羽田空港国際線ターミナルラウンジ

スーツケース宅配無料

地味に嬉しいのが空港から自宅へのスーツケース宅配無料。

スーツケースを転がして帰るのってストレスなんですが、ダイナースカードがあればスーツケース宅配無料なのでそのストレスから一気に解放されます。

スーツケース宅配

エグゼクティブダイニング

ダイナースはもともとレストランをつけで食べられるようにと出来たクレジットカードのため、食についてはかなり強いクレジットカードです。

その一番の目玉としてあるのがエグゼクティブダイニング。

簡単に言うと高級レストランの食事が1名無料になります。

1人8千円〜3万円くらいの高級レストランが対象。

しかも決められたコース料理もその店一番のコース料理であることがほとんどのためお得度はとても高いです。

詳しくは関連記事を。

ビストロブノワでディナー♪ダイナースクラブエグゼクティブダイニングで1名無料!

2015.03.16
エグゼクティブダイニング

見た目はシルバーだけどステータス高いゴールドカード

たくさんの特典をあげてきましたが、実はまだまだ特典があり、書ききれない。

券面はシルバーの落ち着いた券面ですが、中身はその辺のゴールドカードの比ではないです。

ちなみにクレジットカードマニアのクマもメインカードはANAダイナースカード。

実際にANAダイナースカードのおかげで、夫婦2名分のANA便特典航空券を使い、ハワイではダイナースのサービスをフル活用して満喫出来ましたらかその特典の充実度は太鼓判を押します。

ダイナースクラブカードがあればハワイでホテルの無料アップグレードや無料でトロリーに乗れる!

2016.02.27

ANAダイナースカードのデメリット

年会費が高い

年会費は本会員27,000円、家族カード6,000円(ともに税抜)とお高めです。

確かにクレジットカードの年会費で1万円超えるのはちょっとと思ってしまいますよね。。。

クマもダイナースカードを持つまでは1万円を超える年会費のクレジットカードには否定的でした。

ただ、これまで上げたメリットを考えれば十分元を取れます。

実際にエグゼクティブダイニングで1名分浮かし、空港ラウンジを無料で使い、スーツケース宅配のサービスを受け、マイルを交換して特典航空券に。

旅や生活がクレジットカードで豊かになったのは事実なので今は高いと感じていないです。

入会基準が厳しい

ダイナースクラブはアメックスよりも入会基準は厳しめ。

それだけステータスがあるということ。

入会基準が高いとはいえ、昔ほどではないです。

申込画面に行く直前に以前は、クイック診断を行うことが出来きたのですが、そこで試した結果は、以下の条件よりも上であればOKでした。

年齢:27歳以上(公表されている基準)
年収:500万円以上
クレジットカード保有:あり
支払遅延:なし

※クレジットカード保有とは、現在、どこのでも良いのでクレジットカードを持っているかどうか
※支払遅延とは、クレジットカードの支払いを毎月遅れることなく支払っているかどうか

入会基準が高い分、ステータスが高いということですね。

キャンペーンの期限

最大33,000マイルゲット出来るキャンペーンは2017年1月13日まで

これを逃すとまたいつ大量ゲットするチャンスがやって来るかわからないです。

もし、迷っているならそれは欲しい証拠。

ANAマイルを大量にゲットしつつ、ダイナースクラブの充実したサービスで豊かな旅をぜひ体験してください↓



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