ANAマイレージクラブ 提携航空会社特典航空券必要マイル数

必要マイル数

提携航空会社特典航空券必要マイル数は、

「目的地 × 利用クラス」

で決まります。

ANA便との違いは、利用時期によるマイルのディスカウントや割り増しがないこと。

いつでも同じマイル数になります。

※ANA国際線特典航空券必要マイル数はこちら↓
ANAマイレージクラブ ANA国際線特典航空券必要マイル数

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目的地

まずは、目的地がどのゾーンにあるか探します。

日本(Zone 1) 日本
韓国(Zone 2) 韓国
アジア 1(Zone 3) グアム、台湾、中国、フィリピン、香港、マカオ
アジア 2(Zone 4) アフガニスタン、イギリス領インド洋地域、インド、インドネシア、ウズベキスタン、カザフスタン、カンボジア、キルギス、シンガポール、スリランカ、タイ、タジキスタン、トルクメニスタン、ネパール、パキスタン、バングラディッシュ、東ティモール、ブータン、ブルネイ、ベトナム、マレーシア、ミャンマー、モルディブ、モンゴル、ラオス
ハワイ(Zone 5) ハワイ
北米(Zone 6) アメリカ合衆国、アラスカ、カナダ、メキシコ
欧州(Zone 7) アイスランド、アイルランド、アゼルバイジャン、アルジェリア、アルバニア、アルメニア、アンドラ、イギリス、イタリア、ウクライナ、エストニア、オーストリア、オランダ、キプロス、ギリシャ、グリーンランド、クロアチア、サンマリノ、ジブラルタル、ジョージア、スイス、スヴァールバルとヤンマイエン島、スウェーデン、スペイン(カナリア諸島を含む)、スロバキア、スロベニア、セルビア、チェコ共和国、チュニジア、デンマーク、ドイツ、トルコ、ノルウェー、バチカン市国、ハンガリー、フィンランド、フェロー諸島、フランス、ブルガリア、ベラルーシ、ベルギー、ポーランド、ボスニアヘルツェゴビナ、ポルトガル(アゾーレス諸島とマデイラを含む)、マケドニア、マルタ、モナコ、モルドバ共和国、モンテネグロ、モロッコ、ラトビア、リトアニア、リヒテンシュタイン、ルーマニア、ルクセンブルグ、ロシア
アフリカ、中東(Zone 8) アラブ共和国、アラブ首長国連邦、アンゴラ、イエメン、イスラエル、イラク、イラン、ウガンダ、エジプト、エチオピア、エリトレア、オマーン、ガーナ、カボ・ヴェルデ、カタール、ガボン、カメルーン、ガンビア、ギニア、ギニア・ビサウ、クウェート、ケニア、コートジボアール、コモロ、コンゴ(キンシャサ)、コンゴ(ブラザビル)、サウジアラビア、サントーメ・プリンシペ、ザンビア、シエラレオネ、ジブチ、シリア、ジンバブエ、スーダン、スワジランド、セイシェル、赤道ギニア、セネガル、ソマリア、タンザニア、チャド、中央アフリカ共和国、トーゴ、ナイジェリア、ナミビア、ニジェール、バーレーン、パレスチナ占領地、ブルキナ・ファソ、ブルンジ、ベナン、ボツワナ、マダガスカル、マラウイ、マリ、南アフリカ、メイヨット、モーリシャス、モーリタニア、モザンビーク、ヨルダン、リベリア、レソト、レバノン、ルワンダ
中南米(Zone 9) アメリカ領ヴァージン諸島、アルゼンチン、アルーバ、アングイラ、アンティグア・バルブダ、イギリス領ヴァージン諸島、ウルグアイ、エクアドル、エルサルバドル、ガイアナ、キューバ、キュラソー、グアテマラ、グアドループ、グレナダ、ケイマン諸島、コスタリカ、コロンビア、サウスジョージアとサウスサンドウィッチ諸島、ジャマイカ、スリナム、セントキッツ・ネヴィス、 セントビンセントおよびグレナディーン、セントヘレナ、シントマーティン、セントルシア、タークス・アンド・ケーコス諸島、チリ、ドミニカ共和国、ドミニカ国、トリニダード・トバゴ、ニカラグア、ハイチ、パナマ、バハマ、バミューダ、ベネズエラ、ベリーズ、ペルー、パラグアイ、バルバドス、プエルトリコ、フォークランド諸島、ブラジル、フランス領ギアナ、ボリビア、ホンジュラス、マルティニク、モントセラト
オセアニア(Zone 10) アメリカ領サモア、ヴァヌアトゥ、ウェーク島、オーストラリア、カロリン諸島、カントン(フェニックス島)、キリバス、ギルバート島、クック諸島、クリスマス島、ココヤシ島、サモア、ジョンストン島、ソロモン諸島、 トゥヴァル、トケラウ、トンガ、ナウル、ニウエ、ニューカレドニア、ニュージーランド、ノーフォーク島、パプアニューギニア、パラオ、ピトケアン、フィジー、フランス領ポリネシア、マーシャル諸島、マリアナ諸島(グアムを除く)、ワリーエフトゥーナ諸島

利用クラスごとの必要マイル

先ほど確認した目的地と利用クラスを当てはめると、必要なマイル数がわかります。

必要マイル数は、2つに分かれています。

  • 国際線単純往復
  • 国際線乗り継ぎあり
国際線単純往復とは、日本⇔ロンドンなど、単純往復のことです。

なお、沖縄空港→羽田空港→ロンドン→羽田空港→沖縄空港などの国内線乗り継ぎはOKです。

一方、国際線乗り継ぎありは、日本→ロンドン→ローマ→ロンドン→日本の乗り継ぎがある場合です。

国際線単純往復(国内線乗り継ぎはOK)

発着地
クラス Y C F
韓国 (Zone 2) 15,000 30,000 45,000
アジア 1 (Zone 3) 20,000 40,000 60,000
アジア 2 (Zone 4) 35,000 60,000 105,000
ハワイ (Zone 5) 40,000 65,000 120,000
北米 (Zone 6) 50,000 85,000 150,000
欧州 (Zone 7) 55,000 90,000 165,000
アフリカ、中東 (Zone 8)
中南米 (Zone 9)
オセアニア (Zone 10) 45,000 75,000 135,000

 

国際線乗り継ぎあり

発着地
クラス Y C F
韓国 (Zone 2) 18,000 33,000 54,000
アジア 1 (Zone 3) 23,000 43,000 69,000
アジア 2 (Zone 4) 38,000 63,000 114,000
ハワイ (Zone 5) 43,000 68,000 129,000
北米 (Zone 6) 55,000 90,000 165,000
欧州 (Zone 7) 60,000 95,000 180,000
アフリカ、中東 (Zone 8) 70,000 110,000 210,000
中南米 (Zone 9) 90,000 143,000 270,000
オセアニア (Zone 10) 50,000 80,000 150,000

※チャート最終更新日:2016/9/19
※情報は随時更新しておりますが、念のため、公式HPでもご確認ください。

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