マリオットボンヴォイ2026年Q1キャンペーン_宿泊実績追加&2,500ボーナスポイント

マリオットボンヴォイの2026年Q1 宿泊実績キャンペーンがスタート。
ただし今年からルールが大きく変わりました。
安いホテル連泊で実績を稼ぐ時代は終了。
キャンペーン内容は、
✔ 1滞在で2,500ポイント
✔ 泊まったブランドごとに宿泊実績+1泊
なんと宿泊実績2倍ではなく、期間中初めて泊まったブランドごとに1泊しか追加でもらえません。
ないよりはマシですが、高いブランドにも泊まる必要があるので、効率は2025年に比べて大幅に落ちます。
日本は最大21ブランド。
- ザ・リッツ・カールトン
- ザ・リッツ・カールトン・リザーブ
- セントレジス
- JWマリオット
- Wホテル
- エディション
- ラグジュアリーコレクション
- マリオット
- シェラトン
- ウェスティン
- ルネッサンス
- オートグラフ コレクション
- トリビュートポートフォリオ
- デザインホテルズ
- コートヤード
- フェアフィールド・バイ・マリオット
- フォーポイント・バイ・シェラトン
- フォーポイント フレックス by シェラトン
- ACホテル
- アロフト
- モクシー
世界では31ブランドあるため、最大31泊がボーナス宿泊実績。
今回のマリオット・ボンヴォイ宿泊実績キャンペーンでは、
すべてのマリオット系ホテル・滞在が対象になるわけではありません。
注意点
無料宿泊特典、ポイント泊はキャンペーンの対象外。
また、公式サイト及びアプリからの予約のみが対象で、旅行会社経由は対象外。
エントリー後の宿泊のみ対象なので、まずはエントリーを。
対象外ホテル
公式ルールで明確に「対象外」とされているのは、
大きく分けて2つのパターンです。
① そもそも「対象外ブランド」のホテル
以下のブランドでの宿泊は、ボーナスポイント・追加宿泊実績ともに対象外です。
- ブルガリ(Bulgari Hotels & Resorts)
- ザ・リッツ・カールトン ヨットコレクション
- マリオット・エグゼクティブ・アパートメント
これらはMarriott Bonvoyの提携・参加ブランドではありますが、今回のQ1プロモーションではカウントされません。
② 「オーナー滞在」扱いになるバケーション・レジデンス系
以下の施設でのオーナー名義による滞在(所有週・権利週)は、プロモーションの対象外です。
- マリオット・バケーション・クラブ
- グランド・レジデンス・バイ・マリオット
- マリオット・グランド・レジデンス・クラブ
- シェラトン・バケーションクラブ
- ウェスティン・バケーションクラブ
- ザ・リッツ・カールトン・クラブ
- セントレジス・レジデンスクラブ
- ラグジュアリーコレクション・レジデンスクラブ
これらは「宿泊」ではなく「所有権に基づく利用」とみなされるため、キャンペーンの対象外。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【キャンペーン名】
マリオットボンヴォイ2026年Q1キャンペーン_宿泊実績追加&2,500ボーナスポイント
※ログインしてからクリックしないとエラーメッセージが出ます
【キャンペーン期間】
2026年2月25日~5月10日滞在まで
※キャンペーンエントリーは4月26日まで
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
手っ取り早く上級会員になれるマリオットアメックスは現在期間限定キャンペーン中。
-
-
【期間限定】マリオットアメックス大型の新規入会キャンペーン
続きを見る