JCBゴールド 券面画像

JCBプラチナ・ゴールド

JCBゴールド入会キャンペーンで初年度年会費無料!エンターテイメントに強いカード

更新日:

JCBゴールド(オリジナルシリーズ)はずっと気になっていたクレジットカード。

初年度年会費無料なのもあり、作ってみました。

では、なぜJCBゴールドを選んだのか?

JCBゴールドのメリットや特典、デメリット、作る動機、使い勝手をまとめてみました!

JCBゴールド(オリジナルシリーズ)とは?

JCBゴールド (オリジナルシリーズ)(以下「JCBゴールド」)とは、日本発唯一のカードブランドであるJCBが直接発行する、JCBカードのゴールドカードのことです。

JCBゴールド(OS)とも表記されることもあります。

JCBのロゴが入ったクレジットカードはたくさんありますが、ほとんどが提携カードで直接発行しているものをオリジナルシリーズと呼んでいます。

JCBゴールドは、上記の通常デザインの他に、ディズニー・デザイン、最近新たにWEB限定のシンプルデザイン↓もあります。

JCBゴールドシンプルデザイン

カード概要

年会費 10,000円(税別)
家族会員 1名無料、2名より1,000円(税別)
カードブランド JCB
申し込み条件 20歳以上で安定した収入がある方
ポイント(マイル) 1000円=1ポイント。(マイルだと1000円=3マイル)、有効期限3年
マイル交換先 3社 ANA、JAL、デルタ航空
空港ラウンジサービス 国内28空港43ヶ所、ホノルル、期間限定で中国
レストラン特典 JCBゴールドグルメ優待
ツアー旅行割引 ポイントアップ
国内・海外旅行保険 国内:死亡5千万円、治療費日額5千円
海外:死亡1億円、治療費300万円

JCBゴールドのメリット

隠れミニー

ディズニーシーの駐車場前に描かれたミニー

東京ディズニーリゾートに強い

JCBは、東京ディズニーリゾートのオフィシャルスポンサーなので、ディズニーの特典が豊富です。

東京ディズニーランドをJCBが完全貸切にするJCBマジカルに当選すれば、普通なら激混みのクリスマスディズニーを、当日限定グッズがもらえるうえ、ガラガラのクリスマスディズニーを楽します。

とはいえ、JCBブランドならJCBオリジナルシリーズ以外でも応募できるので、当選倍率は高いです。

でも、JCBゴールド(オリジナルシリーズ)なら、応募口数が、年間30万円以上の利用で2倍、50万円以上で3倍、100万円以上で6倍にアップします。

他の人よりもかなり有利になります。

また、JCBチケットで、JCBカード決済限定で東京ディズニーシーで行われるバレンタイン・ナイトのチケットがディズニーリゾートのHPよりも先に買えるなど、ディズニーに関連するミュージカルやショーに強いです。

その時の記事はこちら:東京ディズニーシーバレンタイン・ナイトを先行予約する方法!

エンターテイメントのチケットに強い

JCBゴールド以上限定のJCBチケットサービスがとても優秀です。

歌舞伎やミュージカルをJCBゴールド以上限定で先行予約ができたり、良席が確保されていたりと、JCBはエンターテイメントに強いですね。

後ほど紹介するJCBザ・クラスになれば、コンシェルジュサービスが使えるので、大相撲の溜まり席でもチケットが取れるなど、エンターテイメントに強いJCBをさらに使いこなせます。

国内旅行・海外旅行向けの特典が豊富

JCBゴールドを持つ前からJCBはずっと持っていましたが、とにかくJCBは旅行に関する特典が充実しています。

  • 空港ラウンジが使える
  • JCBラウンジが使える
  • JCBカード優待がかなりお得
  • 海外旅行保険が充実
  • 国内旅行保険も付いてる

空港ラウンジが使える

羽田空港国際線ターミナルラウンジ

国内28空港43ヶ所、ホノルルの空港ラウンジが無料で使えます。

家族カード会員も無料で使えます(家族カードを持たない同伴者は有料)。

いつも旅行のときは、無料で空港ラウンジを使いますが、無料で落ち着いた空間で休憩できるのはとても快適です。

JCBラウンジが使える

ザ・プラザ JCBラウンジ

世界の主要観光都市にあるJCBラウンジを無料で利用できます。

JCBラウンジでは、無料でドリンクはもちろん、観光相談、レストラン相談&予約までしてくれます。

イタリアローマではあまりにレストランが多すぎて入るお店が決まらず。

そんな時、JCBラウンジに行き、ローマ在住のJCBの方におすすめのお店を教えてもらって行きましたが大正解。

イタリアローマ レストラン

ザ・プラザ JCBラウンジ
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JCBカード優待がかなりお得

特にハワイ・グアムで多いのですが、JCBカードを持っていると、免税店で割引を受けられたり、レストランで割引やプレゼントをもらえたりします。

ハワイのショッピングの定番、メイシーズが15%オフになったり、グアムの免税店でブランド品も5%オフになったりとJCBカード優待はかなり使えます。

また、ハワイでは、ワイキキとアラモアナセンターを結ぶピンクラインが無料で乗れるといった特典もあります。

JCB無料トロリー

海外旅行保険が充実

海外旅行保険は金額が充実しているだけでなく、家族カードを持たない家族も補償の対象になる充実ぶり。

しかも、自動付帯なので、旅行代金をJCBゴールドで支払わなくても補償の対象になるので安心です。

海外旅行傷害保険(自動付帯) 本会員・家族カード 家族特約
死亡・後遺障害 1億円(※) 1,000万円
怪我による治療費 300万円 200万円
病気による治療費 300万円 200万円
賠償責任 1億円 2,000万円
手荷物の損害(自己負担3,000円) 50万円 50万円
救援者費用 400万円 200万円

※旅行代金をJCBゴールドで支払っていない場合は、5,000万円

国内旅行保険も付いている

国内旅行保険もしっかり付いています。

補償は、公共交通機関利用時、ホテル宿泊時、宿泊を伴うツアー参加時の、怪我の補償です。

死亡・後遺障害 5,000万円
入院 日額5,000円
手術 5,000円×(10倍~40倍)
通院 日額2,000円

※海外旅行保険・国内旅行保険以外の特典は、JCBゴールドでなくても、JCBブランドのカードであれば受けることができます

会員情報誌「JCB THE PREMIUM」が充実

JCB The Premium

毎月送られてくるJCBの会報誌「JCB The Premium」。

他のゴールドカードである三井住友VISA、アメックス、ダイナースの会報誌も読んでいますが、JCBが1番読みやすく面白いと感じます。

そのメリットいる?と突っ込まれそうですが、毎月楽しく読んでます(笑)。

ステータスがある

JCBゴールドは、なんちゃってゴールドではなく、しっかりとした特典と審査基準があるので、ステータスが守られています。

どこで出しても恥ずかしくないクレジットカードですね。

JCBゴールドのポイント

OkiDoki point

Oki Doki ポイントが貯まる

JCBゴールドを使うと、Oki Doki ポイントが貯まります。

  • 1,000円=1ポイント (海外での利用は2倍)
  • 有効期限 3年

ポイントは、毎月の合計金額に対して付与されるので無駄なくポイントが付きます。

一般カードが有効期限2年なので、JCBゴールドの場合は、1年延長されていますね。

JCBスターメンバーズでボーナスポイント

毎年の利用金額が一定額以上になると、JCBスターメンバーズと呼ばれる特別なメンバーになり、ボーナスポイントがもらえます。

前年利用金額 メンバーランク ポイントアップ
300万円以上 ロイヤルα PLUS 60%アップ
100万円以上 スターα PLUS 50%アップ
50万円以上 スターβ PLUS 20%アップ
30万円以上 スターe PLUS 10%アップ

1,000円=1ポイントなのが、ボーナスポイントが付くと、10%アップなら、1.1ポイント付く計算です。

60%アップなら、1.6ポイント。

Oki Doki ランドで最大20倍

OkiDokiランド

Oki Doki ランドとは、いつものインターネットショッピングが最大ポイント20倍になる使わないと損な優待サイト(400店以上)。

Amazon(2倍)、楽天市場・トラベル(2倍)、ヤフーショッピング(2倍)、JCBトラベル(3倍)、エクスペディア(4倍)、JTB(3倍~5倍)、JAL国際線(2倍)、H.I.S(2倍)など普段使うネットショッピングでポイントがアップします。

1,000円=1ポイントが、2倍なら2ポイントになります。

Oki Doki ポイントの使い道は豊富

Oki Doki ポイントの使い道はたくさんあります。

有利な交換先は、だいたい1ポイント=5円位の価値で交換可能です。

たくさんある交換先のうち、1ポイント5円前後くらいの価値があるものをピックアップしてみました。

交換先 交換レート(還元率)
キャッシュバック 1ポイント→3円~4.5円
JCBトラベルデスク旅行代金充当 1ポイント→5円
JALマイレージバンク 1ポイント→3マイル
ANAマイレージクラブ 1ポイント→3マイル
ANASKYコイン 1ポイント→3コイン
デルタ航空スカイマイル 1ポイント→3マイル
WAONポイント 1ポイント→4ポイント
nanacoポイント 1ポイント→5ポイント
スターバックスカード(200p) 1ポイント→4円
楽天スーパーポイント 1ポイント→4ポイント
dポイント 1ポイント→4ポイント
Tポイント 1ポイント→4ポイント
東京ディズニーリゾートチケット 1,400ポイント→大人1名
東京ディズニーランドホテルペア食事券 3,500ポイント
東京ディズニーリゾート2パーク年パス 20,000ポイント→大人1名

JCBゴールドを選んだ理由

JCBカード ハワイ優待

JCBゴールドを選んだ理由は、ただ1つ。

JCBザ・クラスが欲しいからです。

陸マイラー(飛行機に乗らずにマイルを貯める人のこと)で、マイルを貯めているので、正直、「100円=1マイル以上」貯まらないクレジットカードで大量決済はできればしたくない。

JCBゴールドは残念ながら「100円=0.3マイル」と論外のレベル。

だから、正直かなり迷いました。

100万円×3年とすると、300万円。

300万円は、30,000マイル(ANAダイナースプレミアムなら60,000マイル)なので、ハワイの往復特典航空券(40,000マイル)も見えてくるくらいのマイル。

しかし、JCBザ・クラスの魅力はそれ以上なので、JCBゴールドで決済を集中させています。

JCBザ・クラスとは?

JCBザ・クラス 券面

JCBザ・クラス(JCB THE CLASS)は、JCBカードの最高峰で、ブラックカードに分類されます。

年会費は、50,000円と高価なものの、その分特典はとても充実。

特に毎年選べる特典(2万円相当)の一つ、東京ディズニーランドのクラブ33招待券は特別。

クラブ33は、ディズニーファンなら1度は入ってみたいあこがれの場所。

一般人がクラブ33に入る方法は、唯一、JCBザ・クラスを持つこと。

それ以外にも特典がたくさんありますが、それを書いているとここだけで長くなるので、こちらの記事で↓

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JCBザ・クラスへの道

JCBゴールドからJCBザ・クラスへの道 ロードマップ

JCBゴールド ザ・プレミアを持つところから

JCBカードのブラックカードであるJCBザ・クラスは、直接申し込めず、招待(インビテーション)制のクレジットカードです。

そのJCBザ・クラスのインビテーションを受けるためには、まずは、JCBゴールド ザ・プレミアを持つところから。

しかし、JCBゴールド ザ・プレミアも招待制のクレジットカード。

2回招待を受けないとJCBザ・クラスが持てないなんて、とんでもなくハードルが高いですね。

JCBゴールド ザ・プレミアのインビテーションの基準

JCBゴールド・ザ・プレミアム 券面

JCBゴールド ザ・プレミアのインビテーションの基準は公表されています。

  1. JCB ORIGINAL SERIES対象のJCBゴールドのショッピングご利用合計金額(集計期間:12月16日~翌年12月15日)が2年連続で100万円(税込)以上の方
  2. 本会員の方が会員専用WEBサービス「MyJCB(マイジェーシービー)」に受信可能なEメールアドレスを登録していること(毎年1月末日まで)

JCBゴールド(オリジナルシリーズ)で、2年連続で100万円以上利用して、メールアドレス登録しておけばOK

とても基準が明確なのが嬉しいですね。

注意点は、オリジナルシリーズのJCBゴールドが対象で、それ以外のカードはいくら100万円以上利用しても招待は届きません。

ちなみに、デザインは通常デザイン、ディズニーデザイン、WEB限定デザインどれでも対象です。

JCBゴールド ザ・プレミアでさらに利用実績を積みインビテーションを待つ

JCBゴールド ザ・プレミアを晴れて持てたら、あとはJCBザ・クラスのインビテーションを待つだけ。

もちろん、その間も最低年間100万円以上の利用は必須のようです(JCBザ・クラスの基準は非公表)。

1年で持てた方もいれば、数年かかる方も。

利用金額も関わってきそうですね。

もちろん、JCBゴールド ザ・プレミアになれば、JCBゴールドよりも特典がアップするので、インビテーションを待つ間は、以下の特典がJCBゴールドの特典に加えて受けられます。

  • プライオリティ・パスが無料 (世界1,000ヶ所の空港ラウンジが無料)
  • JCBプレミアムステイプラン (日本各地の宿泊優待プラン)
  • JCB Lounge 京都 (京都駅ビル内にあるラウンジが無料)
  • ダイニング30 (レストラン30%引き)
  • ポイントの有効期限延長 (3年→5年)
  • ポイントボーナスが最大70%UPへ (ゴールドは最大60%)

突撃という方法も

「JCBゴールド → JCBゴールド・ザ・プレミア → JCBザ・クラス」のルートだと、最短3年以上はかかります。

欲しい!と思っても3年以上かかるのかと思うとちょと長過ぎます。

そんなときは、突撃と呼ばれる方法もあります。

突撃とは、インビテーションを待たずにこちらからカードデスクに電話して、JCBザ・クラスのインビテーションをおねだりすることです。

JCBザ・クラスも突撃で取得している方も、ちらちらいらっしゃるようで。

ただし、JCBは利用実績を重視するのは本当のようで、最低でも1年以上JCBゴールドを保有して、100万円以上の決済は必要の様子。

そんなわけで、今回突撃をするのか、じっくり3年利用実績を積み上げてインビテーションを待つのか、1年経過したところで突撃するのか決め兼ねています。

理由は、最初の限度額設定が50万円という渋い金額だったので、1年で突撃しても否決されそうで怖いというのが正直な理由です。

新たに、 JCBプラチナ が登場し、もう一つのルートができました↓

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JCBゴールドのデメリット

グアム ストップの標識

ポイント還元率が悪い

ポイントのところでもあげましたが、通常のショッピングだと、最大でポイント還元率は0.8%と低いです。

年間100万円の決済だと、ポイント還元率は0.75%。

ポイント還元率の合格点は、1%なので、ポイントは弱いですね。

ただ、海外では2倍になるので、ハワイやグアムなどでよく使う方は、1%いくので合格です。

JCBブランドのため、海外では弱い

JCBは日本のクレジットカードブランドなので、日本国内ではほとんどのお店で利用できるので困ることはないです。

ただ、海外旅行のときはJCBだと力不足。

アジアはまだ使えるお店がありますが、ヨーロッパでは本当に大きなお店や日本人観光客目当てのお店以外は使えないと考えたほうが良いです。

JCBゴールドをメインカードにするなら、サブにVISAカードか、マスターカードは必須です。

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アメリカ(ハワイ・グアム含む)はディスカバーと提携しているので強い

discover(ディスカバーロゴ)

ディスカバーのロゴ

JCBカードは、海外では弱いですが、アメリカ・ハワイ・グアムは強いです。

アメリカのカードブランドディスカバー(DISCOVER)と業務提携をしているので、ディスカバーが使えるところではJCBが使えるお店が多いです。

特にJCBが力を入れているハワイ・グアムではかなりの浸透度でした。

とはいえ、サブカードは必須です。

JCBゴールドの審査基準

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JCBゴールドの入会キャンペーン

2018年3月31日までの入会で、①初年度年会費無料 & ②新規入会で最大11,000円分のプレゼント中。

まとめ

JCBゴールドを持つまでは、ポイントの低さで引っかかっていましたが、カードの特典、使いやすさ、会報誌の良さから、常にお財布に入る1枚となっています。

ディズニーデザインも結構気に入っていますし。

年会費も3万円近いアメックスゴールドやダイナースに比べ、1万円と断然安い中、特典はしっかりしているのも高評価です。

三井住友VISAゴールドは年会費4,000円とJCBゴールドよりも安いものの、特典はJCBゴールドの方が豊富。

JCBザ・クラスを目指すだけでなく、メインカードとしてもおすすめできる1枚です。

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